臨海斎場めぐり
臨海斎場や、火葬場は一日で処理できる件数が決まっています。なので、それ以上に葬儀ができるとご遺体は溜まっていってしまうのだそうです。ですが、臨海斎場は20まで預かることが出来るそうですが、冷凍まではしない、という人もいます。火葬に時間も燃料も余分にかかってしまう、というのが理由だそうですが、良く分からないことばかりですね。
冷蔵くらいの温度で遺体が腐敗していかないように安置している、ということが多いのでしょうか。今一番多い世代が団塊の世代でその人たちが60代前半です。この世代が平均寿命を迎えるあと十数年後に火葬場もピークを迎えると推測されているのではないでしょうか。その前に老人ホームも飽和状態になりそうな感じもありますが…
話は変わりますが、道の駅は野菜が安い、ということで良く行きます。先日も野菜を求めに行ったのです。いんげんがふた束100円という安さで、これは豚肉と炒めて半分はてんぷらにしようかな、と思っていたんですが、家に帰ってきて見てみると、なんといんげんではなくて、「いもがら」でした…(^−^;)
いもがらも料理できないわけではありませんが、いんげんだと思っていたので、ちょぴりショックでした8^−^;)いもがらも美味しく炊けば良い話ではあるんですけど…。これにはびっくりしてしまいましたね。